わからせ

同人コミック

僕のラブレターを笑ったビッチが自分から脚を開く都合のいい女になるまで

クラスメイトの榎本さんから、どこか思わせぶりな態度を取られていた僕。もしかして――そんな期待が膨らみ、僕は勇気を振り絞って、彼女をラブレターで呼び出した。放課後。返事を待つ僕。しかし、約束の時間になっても彼女は現れなかっ 続きを読む